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旭丘ボート部 現役生による日記
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06.14.23:06

シーズン

更新遅れてしまい申し訳ございません。72期、丸山です。

冬の厳しい練習が終わり、春にシーズン入りし、中日本レガッタ、諏訪湖レガッタ、そして県総体とあっという間に大会が終わってしまい気づけば6月、もう初夏ですね。
いくつもの大会をこなしていく中で、冬から積み重ねてきたトレーニングの成果を出せたクルー、出なかったクルーあると思います。先日行われた県総体は、上位3位以内までのクルーは6/16、17に行われる東海総体への出場権を獲得でき、上位2位までのクルーが8月にあるインターハイへの出場権を獲得できる、非常に大事な大会でしたが旭丘からは全種目で東海総体へ出場できることになりました!
また3年生だけでなく2年生でも出場する人がたくさんいます。県総体で惜しくも敗退してしまった3年生は引退となりましたが、2年生はまだまだ大会がありますし、今後は自分たちが最高学年として引っ張って行かなければなりません。なので敗退してしまった人(2年生)は、こういったこの時期から大きな大会に出場する同学年の仲間からいい刺激をもらって、じっくり時間をかけ今までの自分を反省し、さらなる成長につなげなければならないと思います。そして今年は東海総体とインターハイが愛知開催ということで全国からたくさんの高いレベルのクルーが集まります。なのでこの機会に、高い技術を持ったクルーの漕ぎをしっかりと見て、上手なところを自分のものにするというのも大事だと思います。敗退してしまった人も、高い意識を持つことが大事ですね。
長くなってしまいましたが、東海総体、インターハイへ出場するクルーはより良い結果が出せるよう頑張ってください!そして敗退してしまった人も、出場するクルーのサポート、応援をしっかりし、さらに試合後だからこそある時間を有効に使ってさらに漕手として成長していきましょう!
それではこのへんで

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無題

勝利からも敗北からも学ぶことが多い。
だから勝ち負けで一喜一憂することなくその先が遙かに長いことを見据えて行動することが肝心だと考えています。
決してボート部の経験は無駄にならないから。
大丈夫。未来は既に開かれている。

  • 2018年06月17日日
  • 名も無きボート
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